ホテルで4Pセックス

ナンパで即日セックス
12 /23 2014
某日夜。

ナンパ仲間Aとナンパ仲間Bが、
女の子aと女の子bのコンビを、
カラオケに連れ出し。

1時間程して、
4人がカラオケを退店。

ナンパ仲間Aとナンパ仲間Bが、
女の子aと女の子bのコンビを、
放流。

ナンパ仲間Aに、
その連れ出しの結果を聞いてみると、
「何も無し。」
との事。

ナンパ師2人で、
2人組の女の子をカラオケに連れ出し、

フワフワとした、
セックスにつながらない、
大学生のコンパのような時間を過ごして、
何も無く解散、

という、
よくあるパターンになってしまった模様。

自分も、
このパターンを何度やらかしたか
わからない。

その後、
ナンパ仲間Bがいなくなったので、
ナンパ仲間Aと一緒にナンパ開始。

ナンパ仲間Aとフラフラ歩いていると、
先ほどの、
女の子aと女の子bのコンビを
再び発見。

女の子達は、
ナンパ仲間Aの事は知っているが、
自分の事は知らない。

ついさっきまで、
ナンパ仲間A・ナンパ仲間Bと遊んでいた、
という事を知らないテイで、
そのコンビに声かけ。

女の子達が、
ナンパ仲間Aに気づき、

女の子達「あ~、さっきの○○く~ん。」

そのまま4人で会話。

数分後、4人で漫画喫茶に行く事が決定。

カラオケに行っても、
先ほどの連れ出しの二の舞になる可能性が
あったため、
あえて漫画喫茶にした。

漫画喫茶にIN。

フラットのペアシートを2つ取る。

さて、
どういう組み合わせで部屋を分けるか。

女の子a・・・ヤリマン風。セックス対象。
女の子b・・・真面目風。地味目。

どちらの女の子もブスではないため、
どちらもセックス対象と言えば
セックス対象だったが、
女の子aの方がよりセックス対象であった。

ナンパ仲間Aは、
先ほどのカラオケ連れ出しにて、
既に女の子aとの時間を過ごし、
和んで、仲良くなっていたため、

女の子aをセックスに持ち込むのは、
自分よりもナンパ仲間Aの方が
スムーズであろう、
との判断で、

とりあえずの部屋の分け方は、

ナンパ仲間A&女の子a
自分&女の子b
と、決定。

女の子bと狭い部屋にIN。

こちらへの話し方が敬語だし、
明らかに男慣れしていなそうだったので、
聞いてみると、

なんと、処女。

初めてできた彼氏と付き合っている最中で、
処女、
との事。

この状況で、
ナンパ師が、その子の大切な初体験を、
漫画喫茶というクソみたいな場所で
奪ってしまう事は、かなりの鬼畜行為w。

その子が、
こちらにプラスの印象を
持ってくれていたかどうかは
さて置き、

押しに弱いであろう事は
一目瞭然であったため、

セックスしようと思えば、
セックスできる事は確実であった。

セックスすべきかどうか少々迷ったが、

1:こちらの、道徳的な良心が
  痛む可能性があった事
2:女の子の見た目が、
  そこまでセックスしたい見た目では
  なかった事

を理由として、
セックスしない方針に決定。

そんな事で頭を悩ませている頃、
別の部屋では、

ナンパ仲間Aが女の子aに、
ドッピュドッピュとザーメンを
大量発射。

しばらくして、
ナンパ仲間Aからの、
セックス完了の旨を知らせる
LINEメッセージを受信。

組み合わせを入れ替える流れにして、

部屋割りを、
自分&女の子a
ナンパ仲間A&女の子b
とする。

ナンパ仲間Aは女の子aと
十分に仲良くなっていたため、
スムーズにセックスに持ち込めたのかも
しれないが、

自分は、まだほとんど
女の子aと話してもいないため、

軽率にセックスに持ち込もうとしても、
拒否されるかもしれない、
という不安があったため、

様子見の意味で、
軽めの下ネタをちょこちょこ振ってみる。

特に嫌がる素振りは見られなかったため、
ボディータッチに移行。

軽いボディータッチで嫌がらなかったため、
女の子aの背後にまわって、
ワサワサとおっぱいを揉みまくってみる。

まったく嫌がらず。

この事実をもって、
女の子aは完全に、
誰にでもヤラせる女である、
と判断がつき、

そこからは、
光の速さで、

女の子の服を脱がしまくり、
女の子のパンツを引きずりおろし、

自分も、下半身裸のフルチン状態となり、

血管まみれのギンギンのチンコに
コンドームを装着し、

いきり立った肉棒を、
女の子aの使い古された
汚らしいマンコに突っ込み、

ザーメンを、
ドッピュドッピュと
大量発射。

服を着て、
精子入りのコンドームを処理して、

ナンパ仲間Aに、
セックス完了の旨を知らせる
LINEメッセージを送り、

4人で漫画喫茶を退店。

この日は、これで終わり。

しかし、話はまだ続く。

某日昼間頃。

ナンパ活動のため、
ナンパ仲間Aと合流。

街をフラフラしていると、
真正面から、

先日セックスした女の子aと、
その友達が歩いてくる。

その友達は、
処女だった女の子bではなく、
また別の女の子。

ここでは、その女の子を、
女の子cとする。

女の子aと目が合い、
「今日は何をしてるの?」と
話しかける。

女の子cと合流するのが目的だったようで、
何をするのかは全くの未定、
との事。

こういうパターンはよくある。

どこに行って、何をするのかを決めずに、
1人で行動する事はあまり無くても、

何をするかは決めていない状態で、
友達と合流する事だけを
とりあえずの目的として街に出てくる
女の子は多い。

だから、2人組の女の子は、
実は何もやる事が無くフラフラしてるだけ、
というパターンのケースが多々ある。

話を戻す。

自分、ナンパ仲間A、女の子a、女の子c、で
ダラダラと話しているうちに、
カラオケに行く流れになってしまう。

自分もナンパ仲間Aも、
女の子aとはセックス済みだし、

女の子cに関しても、
積極的にセックスしたいような見た目では
なかったため、

あまりメリットの無いカラオケ連れ出し
である。

カラオケで、小一時間程過ごしたら、
その女の子達とは解散して、
ナンパを再開するのが建設的であったが、

カラオケでハイボールを一気飲み
してしまった事で、
正常な判断力が失われて、

4人でホテルに行く流れにしてしまう・・・。

4人でカラオケを出て、
ホテル街をウロウロするも、

基本的に、ラブホテルは
2人での入室しか認めないため、
入室を断られまくる。

諦めずに、片っ端からラブホテルに入り、
フロントの人に、
4人入室が可能かを
聞いていくと、

20回目くらいで、
OKのラブホテルを見つける。

この粘り、
無意味極まりない・・・。

そのまま4人で、
ラブホテルにIN。

からの、
4Pセックス祭。

ナンパ仲間Aと、
2つのマンコを
ちょこちょこ取り替えながら
チンコを出し入れ。

先日の漫画喫茶連れ出しにて、
女の子aのマンコで、
ザーメンをドッピュドッピュと大量発射
していたため、

女の子cのマンコで、
ザーメンをドッピュドッピュと大量発射。

おわり

ホテルで4Pセックス

【追記】
セックスとオナニー、
どちらの方が好きでしょうか。

セックスに決まってるだろ、
と思うはずです。

自分も同じです。
セックスの方が好きです。

でも、
よくよく考えると、
なんでオナニーよりもセックスの方が
魅力的に思えるのか。

どちらも、
目的は同じで、
『射精する事』
です。

どんなにタイプの女の子と
セックスできたとしても、

最終的に射精できなければ、
セックスにたどり着けた事に
ほとんど価値はありません。

というか、
蛇の生殺し状態であり、
むしろ、何もできなかった状態よりも
苦しいです。

射精無しのオナニー、
というのも同様に全く意味がありません。

セックスもオナニーも目的は、
『射精する事』であり、

どちらも、
射精できなければ、
その行為自体の意味が無くなります。

両方とも目的は同じなのに、
なぜ、セックスの方が魅力的なのか。

「そういう風に脳が反応するように、
遺伝子がプログラムされているから。」

「子孫繁栄のために、
セックスの方が、
より脳が快感を感じるように
なっているから。」

と言われてしまえば、
それ以上何も言い返せませんが、

もう少し、
『実感しやすいレベルの理由』を
見つけたいです。

何かしら、
オナニーでは満たせない感情を、
セックスでは満たせているはずです。

その感情が何なのか。

セックスによって、
どんな感情が満たされているのか。

寂しさか?、と言われれば、
一部あるかもしれませんが、
あまり重要な要素ではない気がします。

ザーメンをブッ放したい、
という単純な性欲、単純な感情は、
オナニーでも満たせます。

ん~、
わかりません。

【追記2】
ナンパを継続していると、
無駄に目が肥えてきます。

ちょっとやそっとの女の子では、
感動を感じられなくなります。

この現象は
不幸せなのかもしれません。

たいしてかわいくない女の子と
出会った際にも、
心から喜べる方が
幸せでしょう。

モンモンと過ごしていた高校時代に、
オナニー対象だった
グラビアアイドルが2人います。

中川愛海と、
萩原舞
です。

高校時代、
BOOKOFFで
萩原舞の写真集を
パクッた事があります・・・。

もちろん、
オナニーに使用しました。

萩原舞という芸名のアイドルが
新たに登場した事で、
『萩原舞』で検索すると、
別の萩原舞が出てきます。

『萩原舞 AV』で検索すると、
自分がオナニー対象としていた
萩原舞がヒットします。

そんな高校時代の思い出がよみがえり、
中川愛海と、
萩原舞で、
画像検索をしてみると・・・、

あまり
かわいいと思えない・・・。

積極的にオナニー対象としたい
感じでは無い。

無駄に目が肥えてしまいました・・・。

【追記3】
ナンパで、
何て声をかけたら良いのかわからない、
何を話したら良いのかわからない、
という場合は、

誰か既にナンパできる人を見つけて、
その人と一緒にナンパをしてもらい、

その人の声掛け、会話内容を記憶し、
自分なりに、声掛けや会話を
テンプレート化してしまう事がオススメです。

一度、
テンプレート化が済めば、

あとは、
同じテンプレートを使いまわすだけです。

何て声をかけよう・・・、
何を話せば良いんだろう・・・、

と余計な事を考えなくて済みます。

毎回毎回、
どんなセリフを発するかに
頭を悩ませる事無く、

何も考えていない
脳死寸前の状態で、
しっかりと結果を残す事ができます。

実際の所、
結果を出しまくっているナンパ師は、
毎回の声かけ、毎回の連れ出しで、
同じような事しか話していません。

声掛けからセックスに至るまで、
何も考えずに、
テンプレート化されたセリフを言うだけです。

毎回毎回、女の子に声をかけるたびに、
思いつきで会話するよりも、

色々と試行錯誤した上で、
スムーズにセックスにたどり着きやすい
会話の流れを構築して、

それを毎回使った方が、
良いのは間違いありません。

余計な事に頭をつかわなくて済む分、
女の子に声をかけるハードルが下がり、
結果として声掛け数を増やす事もできます。

声をかけた後も、
実績のある会話の流れにする事で、
結果がブレずに、安定します。

ここで、
ナンパをした事が無い場合、

毎回同じ会話をする、
という事に違和感を感じるかもしれませんが、

ナンパにおいては毎回同じ会話で良いのです。

ナンパにおいては、
常に新規の女の子と接するわけですから、

こちらとしては毎回毎回同じ会話を
使いまわしていたとしても、

女の子からすれば、
その会話は新鮮なわけです。

これは、ファッションに関しても同様です。

通常、
ファッションをおしゃれにすると言えば、

色々なバリエーションの服を買い込み、
毎日毎日、それらの服の組み合わせを変え、
色々な格好をする、という事になりますが、

ナンパにおいては、
こういった事は意味がありません。

というか、
百害あって一利なし、
です。

毎回のナンパにおいて、
新規の女の子と接するわけですから、

毎回毎回服装を変えても、
毎回毎回同じ服を着ていても、

どっちにしたって
女の子にとっては新鮮なわけです。

ですから、
毎回毎回服装を変えて、

格好の良いファッションの日と、
微妙なファッションの日ができてしまって、

日によって、
総合的なルックスにムラがでて、
ナンパでの結果がブレるよりは、

そこそこ女の子ウケの良い
自分に似合うファッションが見えてきたら、
毎回毎回そのファッションをして、

ナンパにおける女の子ウケを安定させて、
ナンパの結果を安定させた方が
合理的です。

会話の流れも服装も、
その他の要素も全て、
コレ!、というものが見つかったら、

妙なアドリブをブチかまさずに、
それを使いまわすのがベストです。

同じものを使いまわす中で、
改善ポイントが見えてきたら、
そのポイントだけをピンポイントで
改善します。

ブラッシュアップされた形を、
さらに使いまわして、
さらに改善ポイントが見えたら、

さらに、
そのポイントだけをピンポイントで
改善します。

これを繰り返せば、
ナンパに関する全ての要素において、
自分だけの究極のテンプレートが完成します。

脳死状態であっても、
セックスを量産できる状態となります。

【追記4】
「受ける」と宣言しておいて、
もし落ちたら格好悪い、

という理由で、

誰にも言わずに、
コッソリと、
10月に受けていた、

応用情報技術者試験
という国家試験の
合格発表日が先日あり、

無事、受かっていました。

試験に受かるっていうのは、
やはり気持ちが良いですね。

もちろん、
落ちていたら、
無かった事にしていましたw。

スッキリしたので、
心置きなくナンパに打ち込めます。

【追記5】
冬のナンパにおいては、
ユニクロの
ヒートテックが
必須です。

せっかくナンパに出撃したのに、
寒さが原因で
モチベーションが下がって、
声かけできない。

そんな事態に陥ってしまうのは
勿体ないです。

本末転倒です。

冬にナンパに出る際は、
防寒対策を十分に行って、

寒さで
声かけへのモチベーションが
下がらないようにしましょう。
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