ヒムロ邸ナンパ仕様化最終段階

ナンパで連れ出し
08 /10 2015
街へ。

関西から東京にナンパしに来ていたアジ氏を発見。

アジ氏と街をパトロール。

携帯で話してる女の子の通話が終わるのを待って、
その女の子に声かけ。

その子をタクシーに乗せ、
アジ氏と、その子を、アジ氏の宿泊しているホテルに連れ出し。

ナンパ_ホテル_アジ氏

からの、

グダられ
グダらるるに
グダりけり。


(追記)
女好き氏のDIYテクニックと、アヤパニ氏のドキュンプレイにより、
ヒムロ邸がナンパに活用される日が目前に!

テニスウェアでナンパ

ナンパで連れ出し
06 /21 2015
ナンパスポットに1人で立っていると・・・・・・、

某ナンパ師が、
ガチなテニスウェアでナンパスポットに現れる・・・・・・。

ナンパ_テニス1

仕事仲間とガチなテニスをやってきた帰りらしい。

テニスウェアでもナンパでセックスできるのか検証するために、
一緒に声かけ。

弾丸でキャバ嬢を連れ出す。

ナンパ_テニス2

からのグダ。

不毛!!!

オワタ。

最悪な流れ作りのナンパ

ナンパで連れ出し
10 /12 2014
ナンパ仲間と夜から繁華街へ。

自分にとっても、ナンパ仲間にとっても

かわいいと思える女の子がいたので一緒に声かけ。

警戒心がやたら高い女の子だったので、

警戒心がより高まって、連れ出しが破綻する事を

避けるために、あたりさわりの無い無意味な会話をダラダラとしてしまう。

無害な男を演じてしまった。

これが間違いの始まりだった。

ナンパ仲間の家が、声かけ地点から徒歩5分程の所にあったので、

連れ出し先としてナンパ仲間の家を狙っていたが、

そもそも警戒心が高い状態で、

「家に行こう。」などと言っては、連れ出しが破綻しかねないので、

フワフワとしたトークをしながら、

フワフワと一緒に散歩するような流れを作り、

フワフワとした状態でナンパ仲間の家の前に到着。

ここまで来て、さあ困った。

「家に行こう」、という話を一切していない状態で、

家の前まで来てしまった。

さあ、何を話せば良いのか困った。

という事で、トークをナンパ仲間にまる投げ。

我関せずの、人まかせスタイル!

しばらくすると、

ナンパ仲間がフワフワとしたトークで、

丸め込みに成功したらしく、

3人でナンパ仲間のマンションにIN。

ここまで、終始、無害でフワフワした雰囲気で来てしまっていたので、

セックスする方向に路線変更しようにも、しようがない。

部屋に入ってからも、

フワフワとした

セックスにつながらない大学生のコンパみたいな不毛な会話がずっと続き、

気づけば終電の時間に。

女の子「そろそろ終電だから帰るね。」

えw。

ダメなパターンをやってしまった。

こういう、しょーもないナンパは繰り返さないようにしたい。

ナンパで家連れ出し_グダグダ

【追記】
ナンパで醜態をさらした後に言うのも何ですが、

ナンパで声をかけた女の子を確実にセックスに持ち込むために、

心がけたい事について考えてみたいと思います。

ナンパは、『ナンパ師側が女の子に何らかの要求を伝えて、

女の子からYESの答えをもらう。』という過程を繰り返して、

最終的に、『ナンパ師側が女の子にセックスの要求を伝えて、

女の子からYESの答えをもらう。』事につなげるゲームだと言えるでしょう。

声かけの時点では、

君と話したい、という要求を伝えて、YESであれば会話をする。

会話が続けば、

さらに、場所を変えて遊びたい、という要求を伝えて、

YESであればどこかに連れ出しをする。

連れ出しが成功すれば、

さらに、すぐ隣にきて欲しい、という要求を伝えて、

YESであれば密着した状態で座らせる、

・・・・、

と、何かを要求して、YESの答えをもらって、次の段階へ、

という事を繰り返します。

男からすれば、これは非常に面倒な行為です。

まだ、知り合っていない状態を、関係レベル0として、

第一声をかけて、お互いがお互いを認識した状態を、関係レベル1、

よそよそしく会話できる状態を、関係レベル2、

警戒心無く会話できる状態を関係レベル3、

・・・・・

・・・・・

お互い笑顔で楽しく会話できる状態を関係レベルなんちゃら

・・・・・

キスできる状態を関係レベルなんちゃら

・・・・・

セックスできる状態を関係レベル10、

とした場合、

男は、女の子のルックスが一定の水準以上であれば0から10に

一気にジャンプできます。

しかし、女の子は、途中をすっ飛ばして一気に大きくジャンプする事ができません。

0から1へ、1から2へ、2から・・・・、

と、ちまちま小さく階段を上がっていくことしかできません。

これを、男側の都合で無理矢理、

女の子に大きなジャンプをする事を強いると、

ナンパはそこで破綻します。

一番わかりやすい話で言えば、

女の子に声をかけた直後に、いきなり

「セックスしようぜ!」と言って、

ナンパが失敗する例です。

女の子は0から10には飛べません。

ですから、我々男としては、

面倒でも、ちまちまと現状よりも少し上の要求を伝え、

徐々に徐々にステージを上げていく必要があります。

このステップが細かければ細かい程、

女の子にとっては心理的抵抗が低くなりますから、

拒否される可能性も下がり、

ステップが大ざっぱであれば大ざっぱである程、

女の子にとっての心理的抵抗は高くなり、

拒否される可能性が高まり、

ナンパが破綻する確率が上がります。

今回のナンパでは、

非常に警戒心が高い女の子に対して、

いきなり家に誘う事を試みている時点で、

小さくステップアップしていく、という大原則を無視しており、

流れが乱れて、結果として、セックスに至っていません。

小さくステップアップしていく、という大原則を大切にして、

せっかく知り合った女の子とのセックスを無駄に取りこぼす事を

減らしていきたいものです。

ヒムロ

簡単に女の子のマンコにチンコをインできるナンパの仕方を開発中

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