ナンパでセックスする手法

ナンパ手法
09 /01 2014
自分が普段行っているナンパの流れを書きます。

教わったり、やり方をマネしているだけなので、実際の所、オリジナルでも何でもありません。

女の子の対応によって、このパターンから外れそうになる事がありますが、

無理矢理このパターンに乗るように流れを引き戻して、

このパターンで進めます。

で、まずは声かけですが、

声かけ内容は本当に適当です。

そもそも、声自体を発せずに、肩をポンポンとたたくだけであったり、

腕をつっついてみるだけだったりも多いですし、

声を発するとしても、

「やぁ。」とか、「お~」とか、

「何してるの?」とか、「待ち合わせ?」とか、「どこ行くの?」とか、

そんなレベルのありふれた事しか言っていません。

これは、第一声には、こちらの存在を認識してもらう事以上の意味は無い、

と自分の中で結論づけているからです。

練りに練った声かけをして、それが上手い事ハマれば、

その後の会話がしやすかったり、女の子が笑ってくれて警戒心が弱まったりする

事もあると思うので、第一声に力を注ぐのに意味が無いとは思いませんが、

最終的な結果には、ほとんど影響が無いと考えています。

例えば、服を買いに服屋に入ったとして、

その服屋の店員が何という第一声をかけてくるかで、

『買うか買わないか』という結論を決めないですよね。

事前に、「○○を買おう。」と決めていれば、

何と話しかけられた所で、○○を買いますし、

「見るだけで、絶対何も買わない。」と決めていれば、

何と話しかけられた所で、何も買わないですよね。

「とりあえず、全体的に見てみて、欲しいと思ったもの、

ピンときたものがあったら、買おう。」と思っている場合であっても、

最初に「何かお探しですか?」と声をかけられようが、

「それ売れているんですよ。」と声をかけられようが、

笑顔で会釈されようが、その第一声で、

『買うか買わないか』は決定しないですよね。

ウザい第一声をかけてくるか、感じの良い第一声をかけてくるかで比べれば、

当然、印象は違いますけれど、

特別ヒドイ第一声でない限り、

第一声ではなく、

その後の展開次第で、『買うか買わないか』を決めますよね。

長くなりましたが、

上記のように、第一声は結果にほぼ何の影響も及ぼさない、という

考えがあるため、第一声には、女の子にこちらの存在を気づかせる、

という役割以上の事は期待しておらず、適当に声をかけています。

その第一声に対しての女の子の反応は4つに分かれます。

(1):こちらを見た上で、極度の嫌悪感を示す。

(2):こちらは見ずに、シカトする。

(3):嫌がる態度でもなく、喜ぶ態度でもなくニュートラルな反応をする。

(4):喜ぶ態度をとる。

反応が、(1)だった場合は、ほぼ諦めます。

場合によっては、こちらがキャッチやスカウトでは無い事を伝えて

反応が好転する事を期待して、その旨を言ってみるかもしれませんが、

反応が好転することはほぼ無いだろうと、基本的に諦めます。

(4)だった場合は、その後によほど空気の読めない発言をしない限り、

何を話そうが、どんな適当な対応をしようが、

返信のある連絡先ゲットなり、連れ出しなりにつながります。

(2)か(3)だった場合は、第一声以降のこちらのトークによって、

良い結果にも悪い結果にもなり得るので、その後のトークを頑張ります。

そして、(1)以外の場合で、連れ出しを打診する際ですが、

ポイントになるのは2点で、

1つ目が、時間を限定する事、

2つ目は、女の子にとってのメリットを示す事、

です。

1つ目の、時間を限定するというのは、単純にも関わらず効果が大きいです。

時間を限定せずに誘うというのは、女の子にとってみれば、

いきなり声をかけられた見ず知らずの男に

終了時刻の見えない遊びに誘われてるわけで、

心の奥底では、遊んでも良いと思っていても、不安から断ってきたりします。

時間を限定する事で、女の子が感じる連れ出しに対する不安感を軽減する事が

でき、結果として、連れ出し率向上に寄与します。

2つ目の、女の子にとってのメリットを示すというのは、

良く言われているのは、

「カラオケのご飯は意外とウマいよ。」とか、

「○○に行く事で、暑さ(寒さ)から避難できるよ。」みたいな、

まさにこちらが提示する連れ出し先自体の強みを示す、

という意味で言われたりしていますが、

女の子にとってより大きなメリットというのは、

声をかけてきたイイ感じの男と遊ぶ事ができる、という事でしょう。

つまり、声をかけてからの短い時間の間で、

プラスの印象を持ってもらう事こそが、そのまま、

女の子にとっての、こちらと遊ぶ事のメリットになると言えます。

逆に言えば、女の子にプラスの印象を持ってもらう事ができなければ、

いくら、ご飯がおいしいとか、暑さ(寒さ)から避難できるとか、

ドリンクがおいしいとか、連れ出し先自体の強みを言った所で、

メリットとして弱いわけです。

なので、結局の所は、声をかけてから短時間の間に、

プラスの印象を持ってもらう事が大切でしょう。

で、連れ出しが決定したとします。

街で、連れ出しが決定してから、連れ出し先までの間というのは、

正直話す事がありません。

過度なボディータッチをして連れ出し自体がオジャンになる事は避けたいですし、

あまりに無言で過ごして、女の子が、

「この人と過ごしてもつまらないんじゃないか。」と感じる事も避けたいので、

最低限の口数で、無難な世間話をして連れ出し先に向かう事になります。

で、連れ出し先に到着します。

(ここで、連れ出し先とは、カフェ等のオープンな空間ではなく、

個室である事が前提です。)

連れ出し先の個室に入ったら、1時間以内での退店・解散を目指すため、

できるだけ早く、ギラつきに入れるような会話をします。

ギラつきの開始方法というのは、

キスであったり、おっぱいを揉む事であったり、人によって様々かと思いますが、

自分の場合、ギラ開始は、『チンコを出す』事になります。

つまり、個室に入ってからの会話は、

『チンコを出す』ために行います。

誤解を招かないように、より具体的に言えば、

『チンコを出しても女の子が拒絶を示さない状態に女の子の心理を持っていく』

事を目指す会話を行う、となります。

チンコを出しても女の子にドン引きされないようにするためには、

女の子に、こちらがチンコを出す事を認めさせる必要があります。

こちらがチンコを出す事を認めさせるためには、

こちらがチンコを出す事の理由を作り出す必要があります。

こちらがチンコを出す事の理由として、現実的に使えるものとしては、

興奮しすぎてビンビンに立ちすぎて服に抑えつけられて痛い、というものがあります。

興奮しすぎてビンビンに立ちすぎて服に抑えつけられて痛い、という状態になるためには、

興奮しすぎてビンビンに立ってしまう状況になる必要があります。

興奮しすぎてビンビンに立ってしまう状況にするためには、

実際に興奮してビンビンに勃起する事が必要であり、

実際に興奮してビンビンに勃起させるためには、

それぞれ各自の性癖に合わせて、

女の子の脚に興奮するという事であれば、

女の子に、脚フェチである事を伝えて、脚をさわりまくるとか、

女の子の匂いに興奮するという事であれば、

女の子に、匂いフェチである事を伝えて、匂いをかぎまくるとか、

『○○フェチだから■■させて欲しい』という形に落とし込み、

■■をする事になります。

『○○フェチだから■■させて欲しい』というこちらの要求を通すためには、

女の子にこちらの事を、

最低限、それなりにイイ感じ、くらいには思ってもらえていないと話にならないので、

それなりにイイ感じ、と思ってもらえる会話をする事になります。

その会話を、個室に入った瞬間から行います。

で、実際に血管まみれのギンギンのチンコを出す段階にまで至ったら、

手でチンコをさわらせる⇒フェラさせる⇒セックスの順で、

滞りなくセックスをする事ができます。

胸を揉むとか、キスをするとかは基本的にすっ飛ばします。

肩を抱き寄せたり、キスをしたり、

恋人関係にある男女が行うような事を極力しない事で、

都合良くセックスだけして、連絡先を交換する事もせずに、

サクッと解散する事が可能になります。

ヒムロ

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